歴史

    1: 風吹けば名無し 2021/04/11(日) 22:03:44.81 ID:sl14Gd3Nd
    らしい
    no title

    【「日本は建国何年?」←これへの答えでバカかどうかがハッキリ分かるらしいwwww】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/03/20(土) 11:41:22.15 ID:+0tjJwYY0
    あと一つは?
    no title

    【三大日本の黒歴史「特攻隊」「夜這い」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/03/16(火) 23:02:35.65 ID:NEV1vim30
    警察が詰問すると、ヘイグは笑顔でこう言った。

    「 彼女を殺したのは私ですが、硫酸で跡形もなく溶かしてしまったから殺人事件として立件できませんよ。 」

    完全犯罪を成し遂げたと思い込んだヘイグは、他の女性たちもディーコン夫人同様に殺害後、ドラム缶の硫酸風呂で処理したと告白した。

    得意満面なヘイグは警察の捜査にかなり協力的であり、犯行の一部始終を話していた。しかし、中の硫酸と遺留物を比較的発見が容易な庭に遺棄していたというミスを犯した。

    陪審員は評議に入ってからわずか5分で全員一致の謀殺罪で有罪の評決を出し、ヘイグに死刑判決が下された。
    no title

    【彡(^)(^)「ん?殺したのはワイやで。でも硫酸で溶かしたから殺人事件じゃないやろw」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/02/17(水) 18:56:26.03 ID:ZUCLSmWu0
    中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で、日本国内にある「源義経=ジンギスカン説」が紹介されて議論を呼んだ。

    日本の情報を紹介する微博アカウントが16日、「日本人が、チンギス・ハーンは日本人だと称している」とし、「1924年
    に小谷部全一郎によって提唱された『義経=ジンギスカン説』が今なお多くの日本人から受け入れられており、関連の論文
    が多く発表されているほか、日本のアニメやドラマでもこの説が利用されるケースが見られる」と伝えた。

    そして、「義経=ジンギスカン説」の主な根拠について、チンギス・ハーンが築いたモンゴル帝国の国号である「元」が
    源義経の「源」に通じること、モンゴル文字が日本のひらがなを参考にしたと考えられること、チンギス・ハーンの顔立ちが
    日本人に似ていること、年齢や身長が源義経に似ていることなどを挙げている。

    このアカウントはまた、2017年に韓国のバラエティー番組でも、日本人のゲストが「チンギス・ハーンは実は日本の源義経だった」
    と語っており、小谷部の「義経=ジンギスカン説」を紹介したことを伝えた。

    微博では先月にも、あるアカウントが「日本は世界文明の発祥地」「漢字を発明したのは日本人」「義経はジンギスカンになった」
    といったタイトルの書籍が日本に存在することを紹介し、議論を呼んでいた。

    この件について、中国のネットユーザーは「どうしてわれわれの周囲には、他所のヒーローを横取りしようとする輩がこんなにいる
    のか」「日本のドラマやバラエティー番組は、チンギス・ハーンを話題にするのが好き」「この説について実際日本人がどういう
    反応をするか知りたい」「モンゴルのネット上でこの説を唱えたら、現地の人はどういう反応をするだろうね」「そういえば何年
    か前にチンギス・ハーンは韓国人だと言う人を見た」と

    https://www.recordchina.co.jp/b872167-s25-c30-d0193.html
    no title

    引用元: ・「チンギス・ハーンの正体はモンゴルに流れ着いた源義経」の主張に中国ネットが激怒

    【「チンギス・ハーンの正体はモンゴルに流れ着いた源義経」の主張に中国ネットが激怒】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 21:41:18.19 ID:hlg79Nsra
    どう考えてもどこかで開戦してアメリカに叩き潰されるビジョンしか見えない
    no title

    引用元: ・第二次世界大戦の日本の最適解ってなんや?

    【第二次世界大戦の日本の最適解ってなんや?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/05/18(月) 00:52:20.92 ID:OIfSrK420
    アホやろこいつら……

    引用元: ・大日本帝国「アメリカ・イギリス・中国・ソ連を敵に回して戦います」

    【大日本帝国「アメリカ・イギリス・中国・ソ連を敵に回して戦います」】の続きを読む

    このページのトップヘ